幸福の観測所

反社会的宗教団体「幸福の科学」の批判を中心としたアンチカルトブログです。

FILE028:前川謙一のブログ

サイト名
光の菩薩(hikarinobosatu)のブログ
URL
http://ameblo.jp/hikarinobosatu/
著者
前川謙一
性別
男性
血液型
B型
誕生日
昭和42年4月29日(8時50分頃)
住所
兵庫県丹波市(北兵庫支部)
出身地
神奈川県鎌倉市
職業
ローソン 丹波市柏原町店
学歴
兵庫県立柏原高等学校
開始日
2008年8月8日(yahooブログは2006年10月21日から)
関連サイト
http://www.facebook.com/kenichi.maekawa1https://twitter.com/hikarinobosatuhttp://blogs.yahoo.co.jp/hyqgg693/(別ブログ1)、http://kobomaru.blogspot.jp/(別ブログ2)、http://blog.livedoor.jp/hyqgg693/(別ブログ3)、http://d.hatena.ne.jp/kobomaru/(別ブログ4)、http://d.hatena.ne.jp/hikarinobosatu/(別ブログ5)、http://kobomaru.cocolog-nifty.com/blog/(別ブログ6)、http://kobomaru.at.webry.info/(別ブログ7)、http://yaplog.jp/hikarinobosatu/(別ブログ8)、http://profession.jugem.jp/?PHPSESSID=9a307a24f758695a0c4b0aac60ae1489(別ブログ9)、http://plaza.rakuten.co.jp/hikarinobosatu/(別ブログ10)、http://www.geocities.jp/hyqgg693/(ホームページ)、(他にもあるかも。把握しきれません)
内容
色々

かなりヤバいです。本名・顔出し・異常なまでのブログ数、という辺りからも異常性が垣間見られますが、内容は更にヤバいです。
「聖なる変態」ことピア健氏が霞むほどのヤバさを醸し出しています。現在は普通ですが、yahooブログの初期の頃から順番に見ていくと、そのヤバさが実感できます。

勇気のある方は、この辺から順番に読んでみましょう。信者の人も、非信者の人も、気分が悪くなること間違いなしです。
流石に、支部長たちもこれはあかんと思ったのでしょう。一度、謹慎処分のようなことをさせたようです。その様子は、

この辺から窺い知ることができます。

以下、2008年10月18日、宗教法人「幸福の科学」福知山支部の藤田支部長と私、前川謙一との対話より、藤田支部長のお言葉
「反省文を書くように」と、申し上げた趣旨は、あのFAXに、「脅迫する」ような思いが乗っていて、本来の前川さんじゃない思いを感じて、その思いを除去して、本来の綺麗な心を取り戻す、反省のプロセスを経てほしかった、ということでした。
一番のポイントは、自分じゃない者が来て、操られてしまう。これを克服したいと言うことだと思います。今日は、それを一緒に考えて、ご支援したいと言うことです。
・・・などのお話があり、私、前川謙一は、納得させていただき、宗教法人「幸福の科学」福知山支部にて、藤田支部長の導師により、「入会式」と「三帰誓願式」が執り行われ、再び、宗教法人「幸福の科学」に三帰誓願者として復帰させていただきました。もちろん、主エル・カンターレを信仰しております。

とのこと。私が支部長なら、こんな異常なブログは全部削除させますが、それはできなかったのでしょうか。幸福の科学の評判をとことん落としていると思われます。この「三帰誓願」の前後で、特にブログの内容に変化が見られないことにも注目です。幸福の科学には、救済力など全く無いことが分かります。
はてな匿名ダイアリーでは、

このように、「荒らし」扱いされていますが、正常な反応と言えるでしょう。
こういう精神異常者が集まるのが今の幸福の科学なんですよね。この手の人は、程度の差はあれ、幸福の科学には結構います。精神を病んでいる方を差別する意図はありませんし、この方の幸福を邪魔するつもりもありませんが、客観的に見て、異常な宗教に見えることは事実です。
すぐに「魔」だの何だの言い出すのは、総裁の生き写しのようです。この方も、「小・大川隆法」の一人であり、やはり、「波長同通」で引き寄せられてきたのでしょう。
この方は、救いを求めて幸福の科学へやってきた。しかし、残念ながら、幸福の科学には救済力が無かった。寧ろ、幸福の科学の「霊的世界観」なるものが、この方の妄想に拍車をかけているというのが事実ではないだろうか、と思います。
幸福に生きたいならば、一刻も早く脱会して、身近な精神病院で診てもらうことをお勧めしたいです。西洋医学に問題があるとするなら、心理カウンセラーでも良いと思います。私なら、そうアドバイスします。私は医学的には全くの素人なので、こういう人の病状を何と名づけるかは知りませんが、明らかに異常を来しているでしょう。そして、幸福の科学にはそれを治す力はないということです。
精神的に健康になるためには、自己の異常性を把握することから始まると思います。ところが、幸福の科学のような宗教の中にいると、異常人格者が「○○星から来た宇宙人である」とか「何千年ぶりに生まれた魂である」とか「ずっと西洋で転生をしてきて、今世始めて日本に生まれた」とか言って受け入れられたり、「女性の魂だけど今世は男性の肉体に宿った」とか、逆に「男性の魂だけど今世は女性の肉体に宿った」とか、または「過去世の業でこういうことになった」とか、尤もらしい理窟を付けて自己の異常性を正当化し、異常を異常と認めないまま放置されることがよくあります。
それは、一時的には癒し効果がありますが、飽くまで一時的なもので、麻薬のような幻惑に過ぎず、根本的な解決にはなりません。そこに気付かなければ、一生、「幸福の科学」という虚構の檻の中で、苦しみの輪廻を続けることになります。