幸福の観測所

反社会的宗教団体「幸福の科学」の批判を中心としたアンチカルトブログです。

幸福の科学の信者って「悪魔」が大好きですよね

何かと言えば「悪魔」、「悪魔」って、何なんでしょうかね。この人たち。
ゆーぱさんのブログによれば、大川隆法総裁先生はこんなことを言っておられるようです。

宗教家も大勢の人に影響を与えるので、邪教の指導者は、悪魔になったりして、めったに成仏することはありません。間違った教えを説くだけではなく、大勢の人を狂わせています。しかも、この世で狂わせるばかりでなく、あの世の地獄にまで引きずり込み、あの世でも信者と共に根城をつくっています。これも、悪魔、悪鬼そのものです。
人の心を狂わせることは大変な罪なのです。

これは、大川隆法総裁先生の自己紹介です。
幸福の科学の信者の狂った姿は、このブログでも度々紹介してきましたし、ブログ村でも観察することができます。自分たちが狂っているということに気付かず、それを指摘する者たちを皆「悪魔」呼ばわりする集団は、カルトと呼ぶより外にありません。

匿名信者の自己紹介

こちらのコメント欄から。

3. 匿名
幸福の科学を退会して、しつこく中傷するアンチを見ると哀れに見えます。
アンチの人たちは幸福の科学総合本部に足を運び、幹部や職員に自分たちの幸福の科学への不満を堂々と言うべきではと思います。
アンチの人たちが影で悪口や不平不満をブツブツやるのは止めてもらいたいです。
匿名 2013-02-18 19:23:18

これも匿名信者氏の自己紹介になっています。
「影で悪口や不平不満をブツブツやるのは止めてもらいたい」と言っている本人が、信者ブログのコメント欄に寄生して匿名でアンチの悪口をブツブツ言っているのだから、何の説得力もありません。
しかも、この人も、具体的なことは何も示さずに「中傷する」としか言わない。正当な批判と中傷の区別もせず、ただ言葉の上だけで「中傷」と言うのみでは、そちらの方が中傷です。
それに、ブログで全世界に公開して批判するやり方は、「影で」、「ブツブツやる」とは言いません。
それから、アンチがしているのは、悪口や不平不満ではなく、正当な批判です。この匿名信者氏の言うように、何ら具体的なことを示さずに、一方的な思い込みで「悪口」だの「中傷」だの「不平不満」だのいう方が、ただの悪口です。
信者ブログのコメント欄に匿名でアンチの悪口を書き込んで憂さ晴らしをすることしかできない信者の方が、よっぽど哀れです。

また一人、幸福の科学の被害者が……。

-http://kktaisakubbs.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=7742141(相談者本人の希望により削除されました)
慰めの言葉をかけたいのですが、余りにも凄惨すぎて、私にはどう言葉を掛けてよいのか分かりません。
こういう事例、何度も見てきていますが、どう考えても幸福の科学は邪教です。一見、正しい教えに見える所に人々は惑わされますが、冷静に、信者の行動や発言や生き様を見てみたら、おかしい宗教であることは明らかです。
幸福の科学の信者は、こういう人を見ても、救おうとはしないでしょう。この人の力になってあげようとは思わないでしょう。逆に、一方的に「悪魔」とか「悪妻」と決め付けて、突き放し、排除しようとしてしまうのでしょう。
それで「愛」だの何だの言って、自分たちは絶対的な正義であるかのように思い込んでいるのだから、どうしようもありません。
どうか、苦しめられている信者やそのご家族やご友人の方々が、一刻も早く、大川隆法幸福の科学との縁から離れ、幸福な人生を送ることができますように。本物の神様に対して祈りたいと思います。

追記

新しい記事を立てるまでもないので追記。
具体的なことを何も言わずに、またアンチの悪口三昧です。自ら醜態を晒してくれるので、批判する手間も省けます。
ちなみに、「親子の軋轢があったことは」云々と書かれていますが、それは既に解決しています。約一年前、私も幸福の科学を退会し、それから半年ぐらいして母も幸福の科学を退会し、その前後にイザコザはありましたが、暫く時間が経ち、お互いに自然な姿に立ち返り、適切な距離感を持って接することができるようになっています。ご心配には及びません。
私は思うのですが、親子関係でも友人関係でも夫婦関係でも、抑圧をせずに、本音でぶつかり合うことの方が大事です。このことは、

この記事に詳しく書きました。
こういう考え方は、大川隆法が説いていないものです。幸福の科学では反対に「抑圧」することしか教えません。だから、幸福の科学を信じている以上、救われることはないのです。

追記2

どんどん支離滅裂になってきています。
コウ氏は、ブログを通じてしか他人を見ていないから、その人が普段どういう生活をしているかということも想像がつかないのでしょう。アンチブログをやっているからと言って、四六時中幸福の科学のことだけを考えている人は皆無です。(と言っても、私はかつての知人や友人たちを何とかして救いたいと思っているから、比較的かけている時間は大きいですが。)

人生を主体的に生きれてないということが分かります。
何でも、他のものに責任を転嫁して、自分は悪くないとのたまう。
依存心が強すぎるために、執着心が強くなる傾向ですね。
執着心が強すぎるために、自己がなく、自分の責任ではないと思ってしまうのではないかと思います。
結局、アンチとして執着していると言うことです。
アンチという立場に依存してると言えましょう。
こう言う人たちは、宗教遍歴が多い人の特徴ですね。
他の宗教行事にホイホイ行ってしまう人の傾向ですね。
執着心が強いので、何か執着できないかと探してしまうのですね。
自らの責任であることを自覚せず、結局、どれも中途半端になるのだと思いますが。
自己が確立されてないということです。
いろんな宗教を覗いてみるといいと思いますね。
でも、依存心の強い人は、不満屋が多いので満足いくものはないと思います。
何かしら、これが良くないと上げていき、最後には宗教というか宗教なるものの?超宗教なるものにご執心するのかもしれません。

この辺の文章を読んでいると、思いつきで書きなぐっているだけなのだろうなあ、と思われます。
「依存心が強すぎるために、執着心が強くなる傾向」とか、「執着心が強すぎるために、自己がなく、自分の責任ではないと思ってしまう」とか、「アンチという立場に依存している」とか、訳の分からないことを繰り返しています。この人、いったい何が言いたいんでしょうか。全く論理性がなく、ピッポさん以上に訳が分かりません。誰か、翻訳して下さい。