幸福の観測所

反社会的宗教団体「幸福の科学」の批判を中心としたアンチカルトブログです。

信者曰く仰木の里の住民の「死後は、正視出来ん酷いモノ」とのこと

それにつけても
反対派のノボリが惨めな事・・・・・


創造主を攻撃する事が
後でどれ程の反作用を受けるか・・・・・


彼らの死後は、正視出来ん酷いモノであるのが
予想されるな

とのこと。
暴言を暴言と気付かないところが「幸福の科学」の信者らしい所です。
暴言を吐くのはこの人だけではありません。
こないだは、アンチを「ゴキブリ」と呼び、勢い余って支持者にまで「ゴキブリ」と罵って支持者を失っていた信者もいましたが、今度は、アンチでもない一般住民に対して「彼らの死後は、正視出来ん酷いモノである」という暴言を吐いています。
どういう信者教育をすると、こういう風になるんでしょうか。
関西校の親御さんたちは、子供たちに対して、「周辺住民は、死後、正視出来ん酷いモノになる」と教えているんでしょうか。地元との連携とか調和とか、本当にする気があるんでしょうか。
信者や職員からもこういう発言に対して批判がでないことが異常です。これで「正義」だの「真理」だの「愛」だの言っているのだから、詐欺としか言いようがありません。
もし私が支部長なら、この人を呼び出して懇々と諭し、反省させ、謝罪文を書かせてアップさせるでしょう。悪に対して抑制が効かないというのは、もう、本当に末期的症状を呈してきていると思います。
異常性を放ったらかしにされるのは、組織全体が異常だからです。まともな職員さんや信者さんには、早く気付いて欲しいです。