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幸福の観測所

反社会的宗教団体「幸福の科学」の批判を中心としたアンチカルトブログです。

大川隆法の痩せていく発展段階

個別記事紹介

コウさんとこの

こちらの記事から飛んで、大川隆法の顔の変遷を追ってみました。

2008年11月22日

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2009年6月25日

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少しふっくらしています。

2010年10月31日

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少し痩せました。

2013年5月21日

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ほぼ現在の大川隆法です。頰がこけてきています。

2013年6月16日

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現在の大川隆法を別角度から。
2008年のものと比べると、顎の肉が落ちているのがよく分かります。

1991年7月15日

まず、参考までに、二十年前がこちらです。

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獏 論 [幸福の科学アラカルト] 1991年7月 東京ドーム「御生誕祭」 『信仰の勝利』よりお借りしました。
かなりふっくらしていますね。

私の感想

司馬仲達じゃないですが、こういうのを見て、大川隆法の命数は残り幾許か、ということを考えています。最近のなりふり構わぬ霊言の連発や、後先考えないお金の使い方を見ていると、自分でも死期が近いことを薄々感じているのではないかとも思います。
教団の資産も自分で使い切って、後には残さないタイプなんじゃないかと。
でも、引き合いに出すと失礼かも知れませんが、王貞治さんとかも、胃癌で手術をして、その後の激ヤセした姿でビックリしたことがありました。でも、その後も暫く監督を続けられて、今も監督は退任したものの、お元気でいらっしゃるようです。
なので、胃癌で胃を切除して、多少痩せたぐらいでは人は死なないのかな、とも思います。
少し不謹慎ですが、アンチの中にも「早く死ねばいいのに」派と、「できるだけ苦しんで死ね!」派がいるようです。
大川紫央が最近全く姿を見せないことから、妊娠しているのではないかという噂もあります。

文禄2年(1593年)、秀吉57歳の時の子で、大坂城で誕生した。

この辺の記述を見ると、妙に重なってくるんですよね。
「2013年、大川隆法57歳の時の子で、大悟館で誕生した。」
と換えてみると、よく似ています。ということは、その後の後継者争いも予想がつきそうです。